【育児小説】ブラックコーヒーを母乳で割ったら...

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育児生活もボチボチ慣れてきた。気がつけば 誕生して2ヶ月、すくすく育っております。
里帰り生活から、アパートに戻り 明日からは、少しずつだけど仕事も始めます。

育児と仕事・・・両立できるだろうか・・
さて、どうなるかしらん。

今日は人妻である私のもーそーを日記に書きますね。

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ユヅキは24歳で現在1歳の男の子がいる。

「今日は子供は託児所に預けてきたの」と言いながら抱きついてきた

ぷるんと艶やかな唇をしてキスをおねだりしてきた
「会いたかったよ~お願い、キスしてっ」

『僕も会いたかったよ。この日が待ち遠しかったんだよ』
と言いながらアヒルのようにとがらした唇を包み込むようにキスをした

しばらく会えなかった時間を埋めるようにとても長いキスをした

2人だけの時間が流れていく...

ユヅキはスーツの上から僕の肉棒を物欲しそうにさすってきた

『欲しいのか?』

「うん...だって子供が生まれてから主人が相手してくれないんだもん」

相当欲求が溜まっているらしい...

『いいよ』と言うとユヅキはズボンのファスナーを下ろし僕の肉棒を取り出して亀頭にキスをした
そして愛おしそうな目をして僕をみて微笑んだ

ユヅキはゆっくりと肉棒を舐め始めた

優しく包み込むように...

ユヅキは元看護士である。

その奉仕の精神がフェラに現れてくる

20分もしゃぶり続けてくれた

僕はその間、優しくユヅキの頭を撫でてた

そんな献身的なユヅキを見てたらたまらなくなり立ち上がらせて僕は後ろから抱き締めた

そして服の上から愛撫しながらを脱がした

ユヅキの体は出産後とは思えないほどスレンダーである

若干妊娠線が残ってはいたが気にならないほどである

おっぱいはGカップあるとのことで出産直後はIカップにもなったそうである

妊娠前はそれでもEカップはあった。

乳房を優しく愛撫すると乳首の先から母乳がにじみ出てきた

僕は好奇心にかられて舐めてみた
『あ!甘い!』
なんと表現したら良いのだろうか...
ほんのり甘く生温かい...
もちろん記憶には無いのだが懐かしい気がする...
『あまり飲み過ぎると子供の分が無くなっちゃうね』

「大丈夫!沢山出てるから。張っちゃうから捨ててるくらいだよ」

僕は遠慮なくむしゃぶりついた
母乳が枯渇するくらいに...

ユヅキをベッドに横にして抱き合った状態で頭をナデナデしてあげた

旦那さんには癒やしてもらえていないようで、僕がユヅキの家事や育児の疲れを癒やしてあげようと思った

肩や首、腰、足首などマッサージをしてあげた

ユヅキは気持ち良さそうに寝息をたてはじめた

そんなユヅキを僕は見つめていた...

このブログ記事について

このページは、sumikaが2008年3月18日 23:06に書いたブログ記事です。

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