5/21 子猫たん生まれる。帝王切開で11:30くらい
父親のちょらたろうそっくり。
(生まれるまでの心配度までもそっくり ※過去日記参照)
母猫の子宮摘出手術終了まで、代わりに子猫の体をこすって
保温&覚醒させる。待合室でやってたから注目の的。
母猫と対面もしてないのに子猫を触ろうとするバ飼い主を諭す。
余計な人間の匂いついたら母猫警戒するだろうと小一時かn(略
(しかも手も洗わず。)
母猫手術終了。麻酔が少し切れてから、なるべく早めに返してく れる。
ぽた子の麻酔が切れるまで、鼻のそばに子猫を持って行って、少 しでも早くにおいを覚えてもらえる様に。とのこと。
しばらく待合室で様子をみる。ぽたこ、たっぷり麻酔が残ってて フラフラなのに、子猫のにおいを嗅いだとたん立ち上がろうとし て入れてもらったダンボール内で転びまくる。
落ち着いた頃に傍にそっと置くと匂いを嗅いで多少舐めてやる。
以下診察料内訳
診察料 700円
皮下、静脈注射 2.000円
点滴 3.500円
内服 1.270円(1週間分)
血液検査料 1.200円
超音波(エコー 2.500円(割引-2500円でタダ)
レントゲン 5.500円
麻酔鎮静 10.000円
手術料 40.000円
静注留置 2.000円(点滴入れる管の留置)
子猫のミルク 850円
新生児処置 1.500円
消費税 3.426円
エコー代割引 -2.500円
【手術、処置代含めて71.946円也】
・・・これはやばい。
年末年始の仕事で貯めてたお金が猫費ですべて消えそうです。
家に帰ってきてからも、しばらく麻酔でぼーっとしてたぽたこ。
いまさら安全な隠れ家を探しまくる。たのむから子猫くわえたま ま延々うろうろするのヤメテ。
子猫の面倒は見たいけど自分も痛い。安全な場所がない。
凄い心配だろうなあ。でも育児放棄なぽたこ。
どうでもいいけど眠い。昨日の夜血を出してから寝てない。
5/22 体重96g
ぽたこが子猫くわえたまま放浪癖がひどい。
隔離しつつ、できるだけかかわりを持たせようとするも失敗。
おっぱいと排泄だけお願いする。
人間からの粉ミルクは拒否。うんちは水っぽいのが少々。
おしっこは普通。
病院に電話。ミルクがでにくいはずなので、体重を計って大きく なってる事を確認すること。保温を指示される。
1時間おきの睡眠でなんとか意識を保つ。
5/23 体重104g~119g
日曜日。仕事入ってたのにキャンセル。ホントごめんなさい。
少しぽたこが慣れてきたようで、いそいそと構う。
それでも移動癖はなおらない。傷の痛みは慣れてきたよう。
同居人に少し見てもらって久々にFF。するも気になってしょうが ない。ダメだこりゃwパーティ封印?w
おしっこ、うんちはまかせっきり。おっぱいはでてるみたい。
ぽたこも少しづつ落ち着いては来た様子。
夜も完全隔離しないでベッドの箱わきでうとうとしてたら、
目が覚めたらいない。ビビる。
ムクリと起き上がってコンタクト探すみたいに探してもいない。
顔面蒼白で振り向いたら俺が寝てた脇の位置で爆睡してる。
思わず (*´ー`) となる。シアワセw
5/24 体重124g~139g
順調に体重が増える。移動癖も少しだけ落ち着いた。
ベッドのすみの箱と横の毛布の中をいったりきたり。
本当にもぐ猫だなあ。(毛布にもぐるのが好き)
少し長く目を離せるようになるが、やはり心配。
体力の限界。飼い主がナーバスになる。
今日も起きたら俺の脇にいますた。(*´Д`*)シアワセ。
お尻いじってみるも嫌がり、泣く。
うんちでてるのかなあ。人間がやったときはおしっこもなし。
5/25 体重144g~153g
ぽたこ、自分の傷をなめ過ぎてるのか、
傷に近いおっぱいがかぶれる。
おっぱいも作られにくくなってるかも。吸われると痛がる。
単純に出ないのか、出るのにかぶれてるのが痛いのか。
子猫が乳首咥えてるのに、痛くて舐めるからゴロンゴロン。
ぽたこのお腹をよく見ると、縫合した糸がが穴からひっつれて、
皮膚が若干裂け気味。
ただれてはいないが心配なので
エリマキトカゲを装着(なめないようにする装具)。
猛烈に嫌がるのでやむなく外す。なめるんでないよ。ぽたこ。
子猫:粉ミルクは断固拒否。
お尻が妙にきれいなので綿棒でいじる。凄く嫌がる。
ちゃんと排泄できてればいいんだけど。
※ぽたこ、またもや移動癖復活。自分が痛いせいで防衛本能?
5/26 155g~166g
ぽたこが相変わらず移動癖、おっぱいのかぶれもがひどい。
とりあえずおっぱいは出ているようで、順調に大きくなっている。
お尻がいやにきれいなので、うんちが出てないかもしれない。
例によってお尻を綿棒でつんつんするがものっすごい嫌がる。
そんな殺されそうな声で泣かなくても。
おしっこもでない。全部なめとってるならいいんだけど・・
父親のちょらたろうそっくり。
(生まれるまでの心配度までもそっくり ※過去日記参照)
母猫の子宮摘出手術終了まで、代わりに子猫の体をこすって
保温&覚醒させる。待合室でやってたから注目の的。
母猫と対面もしてないのに子猫を触ろうとするバ飼い主を諭す。
余計な人間の匂いついたら母猫警戒するだろうと小一時かn(略
(しかも手も洗わず。)
母猫手術終了。麻酔が少し切れてから、なるべく早めに返してく れる。
ぽた子の麻酔が切れるまで、鼻のそばに子猫を持って行って、少 しでも早くにおいを覚えてもらえる様に。とのこと。
しばらく待合室で様子をみる。ぽたこ、たっぷり麻酔が残ってて フラフラなのに、子猫のにおいを嗅いだとたん立ち上がろうとし て入れてもらったダンボール内で転びまくる。
落ち着いた頃に傍にそっと置くと匂いを嗅いで多少舐めてやる。
以下診察料内訳
診察料 700円
皮下、静脈注射 2.000円
点滴 3.500円
内服 1.270円(1週間分)
血液検査料 1.200円
超音波(エコー 2.500円(割引-2500円でタダ)
レントゲン 5.500円
麻酔鎮静 10.000円
手術料 40.000円
静注留置 2.000円(点滴入れる管の留置)
子猫のミルク 850円
新生児処置 1.500円
消費税 3.426円
エコー代割引 -2.500円
【手術、処置代含めて71.946円也】
・・・これはやばい。
年末年始の仕事で貯めてたお金が猫費ですべて消えそうです。
家に帰ってきてからも、しばらく麻酔でぼーっとしてたぽたこ。
いまさら安全な隠れ家を探しまくる。たのむから子猫くわえたま ま延々うろうろするのヤメテ。
子猫の面倒は見たいけど自分も痛い。安全な場所がない。
凄い心配だろうなあ。でも育児放棄なぽたこ。
どうでもいいけど眠い。昨日の夜血を出してから寝てない。
5/22 体重96g
ぽたこが子猫くわえたまま放浪癖がひどい。
隔離しつつ、できるだけかかわりを持たせようとするも失敗。
おっぱいと排泄だけお願いする。
人間からの粉ミルクは拒否。うんちは水っぽいのが少々。
おしっこは普通。
病院に電話。ミルクがでにくいはずなので、体重を計って大きく なってる事を確認すること。保温を指示される。
1時間おきの睡眠でなんとか意識を保つ。
5/23 体重104g~119g
日曜日。仕事入ってたのにキャンセル。ホントごめんなさい。
少しぽたこが慣れてきたようで、いそいそと構う。
それでも移動癖はなおらない。傷の痛みは慣れてきたよう。
同居人に少し見てもらって久々にFF。するも気になってしょうが ない。ダメだこりゃwパーティ封印?w
おしっこ、うんちはまかせっきり。おっぱいはでてるみたい。
ぽたこも少しづつ落ち着いては来た様子。
夜も完全隔離しないでベッドの箱わきでうとうとしてたら、
目が覚めたらいない。ビビる。
ムクリと起き上がってコンタクト探すみたいに探してもいない。
顔面蒼白で振り向いたら俺が寝てた脇の位置で爆睡してる。
思わず (*´ー`) となる。シアワセw
5/24 体重124g~139g
順調に体重が増える。移動癖も少しだけ落ち着いた。
ベッドのすみの箱と横の毛布の中をいったりきたり。
本当にもぐ猫だなあ。(毛布にもぐるのが好き)
少し長く目を離せるようになるが、やはり心配。
体力の限界。飼い主がナーバスになる。
今日も起きたら俺の脇にいますた。(*´Д`*)シアワセ。
お尻いじってみるも嫌がり、泣く。
うんちでてるのかなあ。人間がやったときはおしっこもなし。
5/25 体重144g~153g
ぽたこ、自分の傷をなめ過ぎてるのか、
傷に近いおっぱいがかぶれる。
おっぱいも作られにくくなってるかも。吸われると痛がる。
単純に出ないのか、出るのにかぶれてるのが痛いのか。
子猫が乳首咥えてるのに、痛くて舐めるからゴロンゴロン。
ぽたこのお腹をよく見ると、縫合した糸がが穴からひっつれて、
皮膚が若干裂け気味。
ただれてはいないが心配なので
エリマキトカゲを装着(なめないようにする装具)。
猛烈に嫌がるのでやむなく外す。なめるんでないよ。ぽたこ。
子猫:粉ミルクは断固拒否。
お尻が妙にきれいなので綿棒でいじる。凄く嫌がる。
ちゃんと排泄できてればいいんだけど。
※ぽたこ、またもや移動癖復活。自分が痛いせいで防衛本能?
5/26 155g~166g
ぽたこが相変わらず移動癖、おっぱいのかぶれもがひどい。
とりあえずおっぱいは出ているようで、順調に大きくなっている。
お尻がいやにきれいなので、うんちが出てないかもしれない。
例によってお尻を綿棒でつんつんするがものっすごい嫌がる。
そんな殺されそうな声で泣かなくても。
おしっこもでない。全部なめとってるならいいんだけど・・